ルイ・ヴィトン 一生物のバッグ カプシーヌ


ルイ・ヴィトン (LOUIS VUITTON) といえばモノグラムやダミエを思い浮かべる方が多いと思います。
そんな中、一生物のバッグとしてお子様やお孫さん世代まで受け継ぐことができるといわれているバッグ、
それが本日ご紹介するカプシーヌです。
 
ルイ・ヴィトン (LOUIS VUITTON) のエレガンスを体現するバッグとして誕生したカプシーヌは
ワンハンドルで外側に余分なポケットや柄を使わないシンプルな見た目が印象的。
 
長方形ではなく、自然な台形になっているためかなりシャープで洗練されたイメージを与えます。
 
バッグ本体とハンドルのつなぎ目には大きなリングが取り付けられており、
重たくならない個性とラグジュアリーを感じさせます。
 
 
 
そしてカプシーヌ最大の特徴はフラップ部分を自由に出し入れできる構造ですよね。
これは他のバッグではなかなか見かけない構造で、フラップを出せば縁取りされたLVシグネチャーが登場。
反対にフラップをしまえば小さなモノグラムフラワーが現れる、洗練されたディテールの変化を楽しめます。

どちらで使用しても中の荷物が見えないように設計されていて、シーンに合わせた使い分けも可能です。
 
 
 
そしてカプシーヌが一生のバッグと言われるのはデザインだけではありません。
 
ルイ・ヴィトン (LOUIS VUITTON) が誇る最高級レザーが使用されているのも大きな理由です。
ギャラリーレア心斎橋本店でご用意のある2点はどちらも
柔軟性の高さから女性が持つ優しさや柔らかさを感じさせるトリヨンレザー。
 
雄牛が使われたトリヨンレザーは、上質で柔らかく使い込むごとに味わいの出る
何十年にも渡って次の世代に受け継ぐことのできる大変高級感のある素材。
それに加え傷が付きにくいのも特徴です。
 
 
 
今日は女性の憧れのバッグとしていつの時代も上位に入り込んでいるカプシーヌをご紹介致しました。
現在2点在庫が御座いますので、気になった方は是非お早めにお問合せ下さいませ。